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李朝 紙紗瓢箪形小壺(1392–1897 CE) new 宝珠のような文様が胴の両面に描かれています。状態良く、完器形を保っています。

SKU: 17272433707

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Description

宝珠のような文様が胴の両面に描かれています。状態良く、完器形を保っています。

本品は近世(16〜19世紀)に作られた銅造の野点涼炉です。上下2つのパーツに分かれる構造で、野点用の茶箱に収まりやすい設計がなされています。内部には小型のアルコールランプを仕込めるほどの空間がありますので、気楽な野点涼炉としてお使いいただけます。銅の表面には自然に形成された青錆が広がり、古銅ならではの落ち着いた風合いをお楽しみいただけます。他の茶器と合わせた写真も掲載しておりますので、ご参照ください。

窯傷、破れにより古窯跡で捨て置かれた古瀬戸の水注です。

円形の木胎に、精細な鳳凰文が描かれています。

金唐紙(きんからかみ)は日本の伝統工芸品で、和紙に金属箔(金箔・銀箔・錫箔等)をはり、版木に当てて凹凸文様を打ち出し、彩色をほどされた紙です。

李朝 紙紗瓢箪形小壺(1392–1897 CE) new 宝珠のような文様が胴の両面に描かれています。状態良く、完器形を保っています。

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